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ゴスロリ少女は処女だった… - 出会い系サイトであった本当の話

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ゴスロリ少女は処女だった…

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⇒今回、使用した出会い系サイト!

ゴスロリ?俺好みじゃない。セックスは無理?!


出会い系サイトで出会った愛美は、ゴスロリファッションが大好きな女の子だった。
ゴスロリファッションに身を包んだ愛美は、まるで動く人形みたいで、かわいいけど、あんまりセックスの対象って感じはしない。

実は、今回で3回目のデートになる。
(俺的には珍しいことだが、なんか昔に戻ったような純粋な気持ちになれるから…)

俺は妹の遊びに付き合ってやる感覚で、愛美とお子様デートからスタート。
無表情で人みしりな感じの愛美がたまに笑顔をみせたりすると、妙に嬉しくて小動物を手懐けたような達成感がある。
デートの後、愛美の家まで送ろうとしたら、

「しんいちさんは私になにもしないの?」

と愛美がつぶやいた。

「なにかしてほしいの?」

ってきくと、

「うん。」

真剣な表情で答える。
俺は車をとめて、愛美の手をにぎった。
冷たくて、小さな愛美の手はちょっと震えていて、愛美の緊張を伝えてくる。

愛美の体を引き寄せて、唇を重ねるだけのキスをした。
ふんわりといい香りが俺をうっとりとさせて、初恋のときめきみたいなものを思い出した。

「ラブホテルに行く?」

おいおい処女かよ?!そう思っていたけど…


ラブホテルに着くまで、なんかヘンに緊張した。
シャワーを浴びて、バスローブを着た愛美は、かわいらしい少女のようで、恥ずかしそうにしているのがなんともたまらなかった。

もじもじしている愛美の手を強引にひいて、ベットに押し倒して、覆いかぶさる。
痕がつかない程度に首筋に強めのキスをして、鎖骨を舌でなぞった。

「これ、脱がすぞ。」

バスローブに手をかけて、一気に開く。
ぎゅっと目を閉じて恥ずかしそうにしている愛美は、緊張で体をこわばらせているが全く抵抗しない。

バスローブで隠されていた透き通るように白くて、きれいな愛美の裸体が俺の目の前に現れた。
人形のように均整のとれた幼さの残る肢体は、きゃしゃな感じで力をいれると折れてしまいそうだ。

微乳の上の桜色の乳首が、白い肌に映えている。
思った以上に細いウエストの下のおまんこは毛が薄い。

「なあ、今まで誰かとセックスしたことある?」

すべすべの肌の感触を愉しむように、体をなでまわしながらきくと、愛美はびくびくと体を震わせながら、

「ないよ…。処女とするなんて重くてイヤ?」

「イヤじゃないけど、処女だとたぶん、かなり痛いぞ。」

処女は気を使います…


俺は軽く乳首をつまみながら、愛美の表情を観察した。
オナニーもしてなさそうだから、愛美の体は完全に未開発の状態だ。

おっぱいは乳首も含めて、愛撫してもほとんど反応がない。
乳首をしゃぶってみても、くすぐったがるばかりで、あまり効果がなかった。

愛美の足元に座って、おまんこをじっくりとほぐすことにする。
足を大きく開かせて、むき出しにしたおまんこはまだあまり濡れていない。
唇でついばむように、小陰唇や膣口を刺激して、舌で全体を舐めまわした。

「気持ちいい?くすぐったい?」

「なんか…ヘンな感じ…。」

愛美の反応は舌がクリトリスに触れた瞬間に、変わった。

「あ…そこ…気持ちいい…かも…。」

れろれろと舌で舐めて十分に濡らしてから、指でやさしくクリトリスをこすると、愛美のあえぎ声はだんだん大きくなってきた。

「あんっ…イイ…なんか…きちゃう…。」

愛美は体を仰け反らせて、イったようだ。
はあはあと荒い息をしている愛美が力を抜いている間に、自分でしゃぶってよだれをたっぷりつけた人差し指を愛美のおまんこにゆっくりと挿入した。

狭い…指一本入れるのも、かなりキツい。
指先に抵抗感があったので、これが処女膜ってやつだろう。
指で破るのはもったいない気もするが、いきなりちんぽを挿入したら、痛すぎてセックス恐怖症になりかねない。

ぐっと指先に力をこめて、おまんこの奥まで指を押し込んだ。
じっくり指でおまんこを拡げて、なんとか指を三本入れられるようになったところで、クリトリスを舌で舐めた。

膣壁が指をきゅうきゅうとしめつけて、かなり感じているのが伝わってくる。

「さっきより、すごく気持ちいいよ…。」

おまんこから指を抜くと、赤い血がついていた。

処女いただきます!


亀頭を膣口にあてがうと、じわじわとおまんこに挿入する。

「や、やっぱり、イヤ…今日はやめよう?」

亀頭がおまんこに入った状態で、いまさらやめられるわけがない。

「…悪い。もうムリ。」

さらに、ぐぐっとちんぽを奥に入れると、愛美が悲鳴をあげた。

「やだ…痛いよ…大き過ぎ…ムリだってば…。」

後ろに後ずさろうとする愛美のウエストを押さえ込んで、強引にちんぽを入れ続ける。
陵辱するつもりなんてなかったのに、結果的に、陵辱になってしまった。

俺はおまんこにちんぽを入れかけてからやめられるほど、理性が強くない。
(当たり前か…)

ぐすぐすと泣き声をあげている愛美に、罪悪感を感じたものの、逆に、それが激しく興奮してしまった。

「痛い。…おまんこ裂けちゃうよ…。」

愛美の頬を涙が伝っていく。
ちんぽを根元まで入れた俺は、舌で愛美の涙を舐めとった。

「ごめん…男は途中でやめられないんだよ。」

このまま陵辱で終わってしまっては、後味が悪いので、俺はちんぽを動かしたいのを必死でこらえた。

激しく動かしたい気持ちを我慢して、ゆっくりゆっくりちんぽを動かしたが、愛美は痛がるばかりで、ちっとも気持ちよくならなかった。

あきらめておまんこからちんぽを抜き、手でしごいて、ティッシュに射精すると、俺は血を流している愛美のおまんこを眺めた。

もっと急がずに日にちをかけて愛美の体を開発していれば、陵辱まがいの初体験をさせずにすんだのかもしれない。

その日で愛美との関係は終わってしまった。
なんか後味の悪い終わり方だ…

俺は処女とのセックスはもうイヤだと思った。
っていうか、これって処女をいただいたことになるのか??

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